アレルギー体質改善方法を知りたいなら!

アレルギー体質だと皮膚のトラブルがおこりがち…。
ちゃんとお肌のケアをしていますか?

 

めんどくさいけれど続けることで肌トラブルが軽くなっていきますよ☆

 

保湿が重要

 

皮膚のトラブルが起こる原因は人によってさまざまですが、「お肌のバリア機能が低下している」状態であることは共通です。

 

 

そしてこのお肌のバリア機能が低下してしまっている原因は主に乾燥

 

アレルギー体質改善の方法を実行しつつ、皮膚のケアじたいもきちんとしていきましょう!

 

朝晩2回の保湿ケアをするようにして、さらに乾燥を感じたら塗るようにすると効果的です。(人前で塗りにくい場所はトイレの個室で塗ると良いですよ)

 

私はカワラヨモギエキスのクリーム&ローションを使うようになってからお肌の状態が落ち着きました。この二種類を手のひらor小さい容器で混ぜて、乾燥による痒みのある部分に塗っていきます。

 

 

▼アルテナチュラルとアルテニーニローション by 楽天 ▼

 

 

人によってはワセリンやスクワランオイル、馬油などで楽になったという話も聞きます。
自分の肌にあう保湿剤をみつけて、きちんとケアするようにしましょう!

 

 

入浴での注意点

 

実は入浴後がいちばんお肌の乾燥が進むってしっていますか?

 

湿った空間であるお風呂場を出たとたん、入浴で濡れた体から水分が蒸発。一気に乾燥してしまうのです。また水道水がお肌を刺激してしまうことも…。

 

だから入浴中のケアが大切。そのケア方法をご紹介します。

 

 

1.シャワーについて

 

水道水に含まれる塩素がお肌を刺激してしまうことは、わたしも知っていました。実際、体や髪を洗ったりしている時にシャワーのお湯が体を伝うとチクチクしたような感じがいつもして嫌だなぁと思っていたんです。

 

でも浴槽のように入浴剤を入れることは出来ないし、かといってシャワーを使わないと不便すぎるので我慢していました。

 

そんな日々のなか塩素を取り除いてくれるシャワーヘッドがあるということを知り、市販されている何種類かを比較検討して決めたのがアロマセンス。

 

アロマセンス本体と付属品

 

このシャワーヘッドに決めた理由は、

 

レモンの香りがするフィルターがついていてアロマ効果があること
もし満足できない場合は返品できる全額返金保証制度があること

 

という、他社製品にはない点が決め手になりました。

 

使い始めてみると、これまでシャワーの時に感じていたあの嫌なチクチクした感じがなくなってびっくり!さらにシャワーの勢いはあるにもかかわらずお湯の出方は繊細なので、肌にあたった時の刺激が少ないんです。

 

もっと早くこのアロマセンスのことを知りたかった〜と思っています。
詳細については公式サイトでチェックしてみてくださいね。

 

>>アロマセンスの公式サイトへ行ってみる

 

 

また、こちらのサイトでは実際に使ってみた感想がさらに詳しく紹介されているので、アロマセンスに興味のある方は読んでみてはいかがでしょうか?

 

>>アロマセンス9000のシャワーヘッドを愛用中!私の口コミ&感想!

 

 

 

2.湯船のお湯について

 

浴槽に保湿効果のある入浴剤を入れましょう。
入浴剤を入れることで水道水の塩素が中和されます。同時に保湿ケアをしてくれるタイプを使うのがおすすめ。

 

ただ入浴剤と言ってもいろいろありますから、安心な原料を使っていて実績のあるものから選びましょう。オススメは私も愛用している薬用入浴剤 華密恋(カミツレン)。

 

華密恋2L入りボトル

 

保湿・消炎効果のあるカミツレエキス100%使用して、ゆっくりと時間をかけてしっかりとエキスを抽出しているから濃密なんです。30年の実績がある商品なので安全であることもわかるし、安心してオススメできます☆

 

華密恋の中身

 

実際に使ってみた体験談のサイトもあるのでチェックしてみてくださいね!

 

>>カミツレエキスの薬用入浴剤 華密恋で肌トラブル解消!

 

 

 

3.入浴直後の皮膚ケアについて

 

お風呂場から出た直後は、体に残っている水分と同時にお肌の水分も飛んで行ってしまうので即スキンケアが必要です。

 

体をやさしくバスタオルでふいたら、すぐに保湿剤を塗るのを忘れずに!
(バスタオルでゴシゴシ体をふくと、皮膚が傷つきますからしないように注意)

 

現在、皮膚トラブルは特にないよ〜という方でも
アレルギー体質である以上、いつ症状が出てくるかわかりません。

 

ちょっとしたケアの積み重ねが大事です。まさに千里の道も一歩から!
日ごろからのケアをこころがけましょう。